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桜よりも一足早く浦和で菜七子スマイルが満開!! [騎手]

やったね、藤田菜七子ちゃん

デビュー36戦目にして待望の初勝利!

とにかくおめでとう♪

可愛らしさが溢れるこの満面の笑み

初勝利を飾った藤田菜七子

ほんと嬉しかっただろうねぇ~



頑張ってやっていけばどんどん馬にも乗せてもらえるようになるし

なんやらホリプロとの契約も決まったようで・・・

これからはどんどん忙しくなりそうだね

さぁ、お次は土日の本場所だ。

中央で初勝利を飾って、また満面の菜七子スマイルを見せてくれ







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2016年マーチSのサインは乙武洋匡氏の不倫騒動にあり! [マーチS]

あの誠実なイメージを持った乙武さんが結婚後に5人の女性と不倫してたなんて!!

乙武洋匡氏の不倫騒動

驚きやショックというよりも、今田耕司の言葉じゃないけど「乙武さん、あんたやるねぇ~」って感じの方が強かったかな

その5人の女性というのは素人の女性なのか、はたまた「プロ」の女性なのかはわからんが

そんなお体をしていても、あちらの方は相当お元気だったみたいで、男としてはなによりですな。

まぁ、そんなことは置いておいて、実はこの乙武洋匡氏の不倫騒動が勃発したことにより

日曜日に中山で行われるマーチSのサインを見つけてしまったのだ!!

それは、乙武と相手の女性が不倫旅行へ行った時の飛行機の中での二人の会話にあった。

それがコレ




乙武「俺ら一心同体でしょ」

女「一心同体! 乙クンといる自分が一番好き」




この会話を週刊新潮が超ド級のスクープとして今回大々的に報じている。

これを見た時は思わず笑ってしまった。

まさしくこれはマーチSのサインじゃないかと(笑)

サイン馬券派としては、今週最も渦中にいる人の発言を見逃すわけにはいかないでしょう。

競馬の世界では時として、渦中にいる人、話題になった人の関連事が馬券になったりすることが度々ある。

例えば、去年の秋のスプリンターズSの時期に超話題になった「福山雅治」の結婚話。

それにちなんでスプリンターズSで出た馬券が2ー4ー6。

一見、なんの関係もないように映ったが、蓋を開けてみたら福山雅治の曲の中にあった「246」。

それと、これは今から8年前の暮れの出来事。

当時、元巨人軍の二岡選手と山本モナが五反田のホテルで不倫デートをキャッチされ一躍話題になったことがあった。

そして、その時の有馬記念でダイワスカーレットの2着にきたのがどん尻人気の「アドマイヤモナーク」だったのだ。

なにはともあれ、これを見つけてしまった当方としては買わない訳にはいかないでしょう

高松宮記念も含め、とにかく日曜日が更に楽しみになった。

田辺、頼むぞ(笑)
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2016年高松宮記念の予想への見逃せないアプローチとは? [高松宮記念]

いよいよお花見シーズンの到来!

今週末ぐらいから来週に掛けてあちこちで綺麗な桜が拝めることだろう

今年は例年より5日ほど早いらしい

さて、今年はどこへお花見に行こうかな?

お花見も良いけど、今週末の競馬も熱い!!

日本でもG1の高松宮記念があるし、海を渡ったドバイでも国際競争が行われる

すでにドバイへ渡っている馬たちの情報は我々競馬ファンにも入ってきているが

なんといっても注目はドバイシーマCのドゥラメンテ。

わずか9頭立てではあるが、他の世界ランカーと混じりどんな競馬をするのかほんと楽しみでもある。

とにかく「頑張れニッポン!!」だわな。

そしてこちら日本での土日もその高松宮記念を含め中山でのマーチSに日経賞、そして阪神での毎日杯と4つの重賞が組まれており豪華な顔ぶれが出揃う週末でもある。

しかし、高松宮記念の方は直前でエアロベロシティとダンスディレクターが回避をしてしまったのは残念でならない

これで、阪急杯を逃げきったミッキーアイルが1番人気になるのは間違いないだろう。

今年の高松宮記念を予想する上で、どの辺りからアプローチをしていこうかと考えていたわけだが

やはい「勢い」というものを重視せねばいけないと思っている

勝負事にはこの勢いというものがとかく大事だと言われているが、競馬の世界でも馬の勢い、騎手の勢い、厩舎の勢い、馬主の勢いと色々あるが、当方が最も重視するのは「産駒の勢い」である。

去年はキングカメハメハに圧されたディープインパクトだが、とにかく今年のその産駒の勢いは凄まじい。

先週まででなんと8週連続でこのディープインパクト産駒の馬が重賞勝ちを収めているのだ!

そして、今週の高松宮記念にも3頭のディープインパクト産駒が出走を予定している

その馬とは先にふれたミッキーアイル、そしてウリウリ、サトノルパンがスタンバイ。

これらの馬が高い確率で馬券に絡むのではないかと考えている。

中でも一番面白いのは岩田から戸崎に乗り変わるウリウリだろう

去年のスプリンターズS以降、人気になっても歯がゆい競馬が続いてはいるが、CBC賞も勝っている負けなしの中京コースで一変があってもなんらおかしくない

枠順も人気もわからない現状だが、恐らくミッキーアイル、アルビアーノ、ビッグアーサーあたりに続く4~5番人気ぐらいと美味しいところではないかと思う。

更に勢いでいえば先週フラワーCを勝った藤原厩舎に今年絶好調の馬主でもある金子真人氏だ。

まず、このウリウリは馬券対象として重い印を打つことは間違いない







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岩田康成中心の馬券を買わず正解だったが・・・ [騎手]

去年の今頃だったらこの3日間開催で行われた3つの重賞「ファルコンS、阪神大賞典、フラワーC」は全て「岩田康成」を中心に馬券は買っていただろう。

だが、今年はその岩田はあくまでも押え、紐でしか買わなかった。

それが功を奏してか、トータル4戦3勝でプラスの収支で終えることができた。

自分としては今度の日曜日に行われるG1の高松宮記念へ向けて視界良しの予想を出来たことには満足している。

しかし、以前にもこのブログで書いたがいったい岩田はどうしちゃったの?ってぐらい勝てなくなった。

去年までの岩田なら勝てないまでも、せめて馬券には絡んでいたはずだ。

とくにファルコンSで1番人気になったシュウジだが、追えていた頃の彼ならせめて3着はあったとは思う

昨日の阪神大賞典を見ていても、最後の直線でカレンミロティックが内に寄る前にアドマイヤデゥスを最内に潜りこませ抜け出していたはず。

そして今日のフラワーCでは堀厩舎期待の3番人気に支持されたルフォールに跨るも8着に負けてしまった。

ウインズ内でよく声が聞こえるが「岩田はもう怖くて買えないよな、いいとこ3着付けだぜ」なんて言ってるのを耳にするが、まさにその通りである

今の岩田は例え人気馬に跨ったとしても怖くて馬券の中心には添えられなくなってしまった。

どうしてこうなってしまったか?

もがけばもがくほど結果は悪い方向に行ってしまっている

技術面よりもメンタルな面がかなりのウェートを占めているようにも思われるのだが・・・。

とにかく今は見るに忍びない。

名手と言われた岩田康成がこのままズルズルと落ちていくだけとは到底考えられないが、やはり自信を取り戻すには勝ち星というのが最良の薬になることは間違いない。

馬券云々は別として、競馬ファンとしてはいち早い彼の復活というのを願ってやまないところである

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メジロライアンと横山典弘 [騎手]

ダービーで一番人気の馬に乗るということ。
これは今も昔も騎手冥利に尽きると言ってもいいだろう。

今から26年前、デビューしてまだ4年目の若造がダービーで一番人気の馬に跨がった

それが横山典弘と今日天国へ旅立っていったメジロライアンだった。

あの日のダービーは今でも忘れられない

勝ったのはアイネスフウジンという馬で、一番人気に支持されたメジロライアンは豪快に追い込んでくるも届かずの2着に終わり、あの有名な「中野コール」が沸き起こったダービーでもあった。

乗り変わりというのが当たり前の現代の競馬だが、当事はまだ「騎手を育てる」という風潮が当たり前の時代だった。

当事オーナーであったメジロ軍団の総師北野ミヤさんも横山典弘のことが可愛いかったのと、この若い騎手を育てたいという想いがあったのだろう、だからダービーで負けても、その後のG1レースで勝てなくても、それでも彼を乗せ続けた。

遅れて出てきた芦毛の名馬メジロマックイーンにも度重なる敗戦を繰り返したが、ようやく宝塚記念でその宿敵を倒しG1ホースに輝いたのだった。


宿敵メジロマックイーンに勝った宝塚記念

あの時の横山典弘のガッツポーズは余程嬉しかったに違いない

その後は脚部不安で活躍できず引退していったが、このメジロライアンという馬が横山典弘を男にしたと言っても過言ではない。

当事を振り返り、横山典弘本人も
期するものがあるだろう。

あの頃は馬券でも世話になり、胸を熱くさせてくれたメジロライアンに心より冥福を祈りたい


銀行レースとして馴染みのある阪神大賞典だが、今年も銀行馬券か! [阪神大賞典]

3日間開催の中日には注目の皐月賞トライアルスプリングSともう一つ阪神で阪神大賞典が行われる。

この阪神大賞典というレースは毎年少頭数で行われ、堅い決着が多い銀行レースとしてもお馴染みである

今年も現時点では11頭と登録数も少なく、もしかしたら10頭を割るようなことにもなるかもと面子を見渡してそう思った。

芦毛の怪物ゴールドシップが引退し、現時点での古馬戦線は有馬記念で4連勝を飾ったゴールドアクターが一歩リードしてるように見られるが

今回の阪神大賞典や次週に行われる日経賞、更には産経大阪杯の結果次第では混沌としてくる気配を感じている

ゴールドアクターの次に有力なのは去年の菊花賞を勝ったサブちゃんのキタサンブラック

そのキタサンブラックは北村が戦列を離れているために武豊が手綱を取り日経賞か大阪杯に向かう模様

ただ、その日経賞には武豊のお手馬にもなったディサイファが控えており、やはり大阪杯が有力か?

そしてもう1頭忘れられそうになっていた菊花賞馬のトーホウジャッカルが鞍上をデムーロにスイッチして今週の阪神大賞典で復権を目指すことになっている

そのトーホウジャッカルの相手となりそうなのが、ようやく重賞でも通用してきたシュヴァルグランだ。

恐らくこの2頭で人気を分け合い、それに続くのが京都記念で復調を感じたアドマイヤデウスか。

いずれにしろ今年の阪神大賞典はこの3頭が主力を形成し、展開次第ではギリギリ馬券圏内に入れるかどうかというところのタンタアレグリアとカレンミロティックのほぼ5頭の競馬だと見ている。

シュヴァルグランには、あのオルフェーブルを同じこのレースで破ったギュスターヴクライとどこかダブるところがある。

配当的には妙味無いレースになりそうだが、マカヒキを管理する友道厩舎でもあり勢いがあるシュヴァルグランの方を頭に取りたいと現時点では考えてる
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皐月賞への最終トライアルはまたまた外人ジョッキーの活躍か [スプリングS]

あの清原が保釈を申請してどうやら明日17日にも出てくるというニュースが流れている

様々なメディアに登場しては「薬はやっていません」と嘘八百を並べていた当の本人だが

いったいどのツラさげてマスコミの前で謝罪するんだろうか?

まぁ、それはさておき今週は世間では3連休で競馬の方も3日間の変則開催だ。

皐月賞の最終トライアルのスプリングSと若葉S、天皇賞へのステップレースの阪神大賞典、桜花賞へのフラワーカップ、NHKマイルへのファルコンSと重賞は豪華な4本立て。

最強世代と言われている3歳牡馬戦線もだいたい固まりつつあるようだ

今週のトライアルレースが終わって皐月賞の優先出走権を確保した馬が決定するが

しかし、すでに皐月賞へスタンバイを決めているサトノダイヤモンド、リオンディーズ、マカヒキといったこれら3強の牙城を崩せるほどのインパクトある馬の出現というのはどうだろう?

あくまでも2番手グループの戦いと当方は見ている。

まぁ、今回から池添にスイッチしたロードクエストが当初の評判通り強い競馬をして勝つぐらいなら、まだ3強に喰い込む余地は残されているだろうがココは暮れから休み明けの一戦で少々厳しいように思う。

もう1頭人気の一角を担うドレッドノータスは無敗ということで注目を浴びるだろうが、こちらは戦ってきた相手が弱小面子でもあり、父がハービンジャーというのもインパクトに欠ける

メンバー的に恐らくこの馬が逃げの手に出るのではと思われるが、人気を背負う分最後の詰めが甘くなるのではないか?

逆に狙ってみたいのは人気がロードクエストやドレッドノータスより確実に劣るマウントロブソンの方が面白そうだ。

出走予定馬中唯一のディープインパクト産駒、堀厩舎、馬主はマカヒキも持っている金子真人氏と今絶好調のトリオでもある

そしてこちらも絶好調のルメールがワンポイントで跨るミッキーロケット

勝たせるまではどうかだが、彼のことだから最低限皐月賞への権利取りぐらいはするのではないかと思っている。

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マカヒキの鞍上が決まりバイオリズムが上昇した川田の勢い! [騎手]

ようやく途切れてしまったか!

何が途切れたのかというと、デムーロ、ルメールの外人ジョッキーたちが

今まで毎週のように重賞では馬券に絡んでいたのが、久しぶりに先週の土日は揃って良いところが無かった。

お陰で彼ら絡みの馬券というのは紙くずになってしまったのだが・・・

まぁ、でもよく続いていたなぁと思う。

実際に何週に渡って彼らが馬券に絡んでいたかご存知か?

週にして数えればなんと「16週間」という長い期間でもあった!!

去年のエリザベス女王杯の週から先週の弥生賞まで毎週のようにデムーロかルメールのどちらかが必ず馬券にはなっていた

その中でデムーロとルメールのワンツー決着というのも度々あった。

ほんと、この二人の脅威的な勢いというものには恐れ入る

一旦は途切れてしまったが、また来週からこの二人が更に活躍していくのは今更言うまでもない

それから、競馬ファンが注目していたマカヒキの鞍上が川田に決定した

これも想定内ではあったが、まぁ、個人的に思うのは福永祐一よりも川田の方が勝負強いし陣営としては最善の選択をしたのでは思う。

主戦ジョッキーがクラシック本番で跨るサトノダイヤモンド、リオンディーズに敵うかどうかは未知数だが

鞍上が決まったということでバイオリズが上昇した川田も、土曜日にサトノノブレスで中日新聞杯を、日曜日にソルヴェイグでフィリーズレビューを勝ち桜花賞の権利を手中に収めるなど重賞連覇で勢いがついたはず。

年頭の金杯も勝っていることから、今後の川田の活躍も見逃せないな

馬券では色々お世話になる外人ジョッキーだが、やはり日本人としては日本のジョッキーたちに更に頑張ってもらいたい






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体が二つ欲しいルメールの想い!皐月賞でのマカヒキの騎手が気になる [騎手]

3強対決で沸いた昨日の弥生賞

終わってみれば3連単でも880円という堅い決着

勝つのは2歳チャンピオンのリオンディーズか、父ディープインパクトとまったく同じ路線を歩むマカヒキか?

そのどちらかだとは思ったが、どちらも持ち合わせているポテンシャルをいかんなく発揮したとは思う。

昨日に限ってはデムーロが中山コースということを意識し、前週のドゥラメンテと同じ競馬をして早めに仕掛けた分マカヒキに差し切られただけであって

まだ、この2強対決は最後までどちらに軍配が上がるかはわからない

府中だったらまたデムーロの乗り方も違ってくるだろうし、リオンディーズが逆転できる余地はまだまだ十分あるのではないかと昨日の競馬を見て思った。

ただ、3着に敗れたエアスピネルはこの2頭からは今回で相当水をあけられたような感じがしている

デイリー杯2歳Sのあの強かった勝ち方からすれば、路線を変えてNHKマイルCへ照準を定めた方がこの馬にとってもいいだろう

しかし、この2頭はほんと強い

これにサトノダイヤモンドが加わる皐月賞ではより激戦になるのではないかな?

会心の騎乗だったルメールはさぞ「体が二つ欲しい!」という想いに駆られてるだろう

本番皐月賞では当のルメールは先約があるサトノダイヤモンドの方に騎乗する

では、このマカヒキにはいったいどの騎手が跨るのだろうか?

これはファンとしても非常に興味深いところ。

いっそのこと特例中の大特例ということで、マカヒキに藤田菜七子ちゃんを乗せてみるっていうのはどうだい?www

引退していったあの藤田真二がラジオで毒ついたように「“馬9・人1”だから、強い馬に乗れば、つかまっていても勝てる」という言葉通りなら、藤田菜七子ちゃんだっていい線いくんじゃないの

そしたら、過去にない最大の盛り上がりを見せる皐月賞になるはずだと思うよ(笑)

まぁ、冗談はさておき、いったい誰が乗るんだろう?

これが去年の好調時の岩田康誠だったら彼あたりに白羽の矢が立つんだろうが、いかんせん彼は不振にあえいでいる真っ最中。

友道厩舎ということもあり、やはり福永祐一あたりに落ち着くんだろうか?

それとも金子真人オーナーとの繋がりから川田も選択肢に含まれるかな?

近日中には発表があるものと思われるからそれも楽しみにしていよう






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初勝利も近い!不調の岩田康誠より追えるぜ藤田菜七子ちゃん [騎手]

今日、各開催場で新人6人が晴れてデビューを果たした。

なんといっても注目の女性ジョッキー藤田菜七子ちゃん

この菜七子ちゃんのお陰で普段の土曜日なのに競馬場やウインズではいつになく盛り上がりを見せた。

その菜七子ちゃんをひと目見ようと、開門前から200人ほどの列が中山競馬場でできたというのだからこれにも驚き。

菜七子ちゃんがデビューした中山の第2レース

正直、これを見て俺は驚いた。

自分を含めある程度競馬をやっている人なら見ればわかると思うけど、あれは普通だったら馬群に沈んでいるところだよ

その注目の第2レース



いや~、届かず2着に負けはしたけどこれはほんと拍手もんですよ!

まさか、あれだけ追い上げて勝ち馬に詰め寄るとはまったく思えなかった。

おい、見たか岩田、今のキミより菜七子ちゃんの方がよっぽど追えるよ・・・と言いたくもなったね

明日はまた中山で第2Rと最終レースの騎乗がすでに決まっている

その第2Rには彼女が尊敬していて目標にもしている大先輩の武豊も一緒にレースに参戦

現時点ではその武豊が乗る馬よりも菜七子ちゃんが跨るホシノブーケの方が人気が高い。

さぁ、菜七子ちゃんの待望の初白星が明日中山競馬場で見られるか?

明日も大いに盛り上がるんだろうなぁ






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