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2016年春の天皇賞のCMとイベントから推察される舞妓のサインとは!? [天皇賞 春]

今日は春の天皇賞の枠順が確定する木曜日。

例によって「サイン&裏読み」という角度から今年の春の天皇賞の気になることを書いてみた。

ネットを眺めているとサイン馬券派各人がそれぞれ違う見解を述べているが、多かったのはプレゼンターとして来場する「草刈正雄」からの推察。

草刈正雄イコール「俳優」=ゴールドアクター。

まぁ、無難なとこだよね、でもこれじゃ面白くないでしょ。

当方が今回のJRAの春の天皇賞用のCM及びホームページ、そして京都競馬場の天皇賞Dayのスペシャルイベントから最も気になったことは「色」。

そう、「色」である

じゃ、その「色」とはいったい何色のことを言っているのか?


それはズバリ「白色」

つまり「1枠」を暗示しているような気がしてならない。



まず、イメージキャラクターが出演しているCMには2011年と2013年に行われた天皇賞の模様が映し出されている

ココで共通するのはどちらの年も同じ「1枠」が絡んでいるということ。

そして、そのCMの最後には祇園の「舞妓」が映し出されている

さらに、5/1当日に普段なかなか見ることのできない「祇園舞妓の舞」というスペシャルイベントが京都競馬場で行われるのである

確かに京都といえば「舞妓」というのは人々によく連想されるものではある

では、「舞妓」から連想されるものは何ですか?

そう、「舞妓」といえば「おしろい」ですな!

そしてJRAのホームページの「データ分析」のところからもヒントを投げかけてくれている。



「1枠」の馬に注目。。。と



もう、後数時間もすれば枠順が確定するが、果たして「1枠」にはどの馬が配置されるのか?

非常に楽しみである

もし、その「1枠」に「舞(マイ)」の馬が入ったら要注意かな

今年の出走予定馬の中に2頭いる

舞ネルメダリスト、アド舞ヤデウス

ちなみに今年の春の天皇賞のキャッチフレーズは


「この日、「舞」台が歓喜に染まる」


枠順確定が待ち遠しい。






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重賞未勝利馬でも勝っちゃうような難解な春の天皇賞だが・・・ [天皇賞 春]

時間が経つのはほんと早いもので、もう今週はGWに突入

長い人で最大10連休ですか!

ほんと羨ましいなぁ

当方は仕事柄GWなんぞというものは全然関係無し

人が休んでいる時に働いて、人が働いてる時に休むみたいな、まぁサービス業的な仕事だから仕方ないけどね

ただ、今度の日曜日はシフトの関係で休み。

メインの天皇賞を含めてのんびり汐留ウインズあたりで競馬をしていたいな。


さぁ、今週の天皇賞から6月初めの安田記念まで6週連続のG1ウイークに突入する

競馬ファンにはたまんない季節だね。

まずは幸先よく天皇賞を当てて波に乗りたいところ。

昔は春の天皇賞といえば秋とは反対に堅く収まる傾向があったけど、ここ10年ぐらいは一筋縄では収まらないレースと化してきている

オルフェーブルやゴールドシップが断然人気でぶっ飛ぶし、単勝二桁台の馬が普通に頭から来たり、マイネルキッツやビートブラックみたいな重賞未勝利馬がいきなり勝っちゃうなど結構難解差を極めている

更に2002年から去年までの14回の内、1番人気の馬が勝利したのはあのディープインパクトだけ。

となると今年の主役を張るのはもっか6連勝中のゴールドアクターだが、大丈夫かなと心配になってしまう

そして今年4戦消化したG1レースを振り返ると、「1番人気の馬」の勝利というのがいまだ無いという傾向も出ている。

ただ、このゴールドアクターには余程吉田隼と相性が良いのか、石橋脩から乗り変わってから8戦7勝、3着1回という馬券的にはパーフェクト

今のゴールドアクターの充実ぶりからしたら、例え足元をすくわれても馬券圏外になるということはメンバー的に見てもまず考えられないというのはある

よって今の現状からしたら、やはりゴールドアクター中心の馬券を組み立てていこうとは思っている

人気ではそのゴールドアクターに続く馬として菊花賞馬のキタサンブラック、阪神大賞典を勝って勢いがあるシュヴァルグラン、タンタアレグリアにサウンズオブアース、そしてもう1頭の菊花賞馬トーホウジャッカルという順番か?

展開的に見ても行くのは武豊のキタサンブラックだろう

このキタサンブラックの取捨がなによりも難しいところだが、淀の3200を逃げ切るのは至難の業でもあるし、どちらかといえば多少オーバーペース気味になって直線は他馬に飲み込まれるシーンも考えておかねばならない

いずれにしろ、人気馬同士の組み合わせ決着は無いものと考えて、伏兵陣にも目を配りたいと思う。

今から11年前のこの春の天皇賞、13番人気のスズカマンボを勝利に導いたのは名手安藤勝己だった。

それは当時、なかなか自分の騎乗が思うようにいかずに苦しんでいたの時の意地の勝利だった。

もしかしたら、もしかしたら、ココで当時のアンカツと同じように「岩田康誠」の復活がないか?

そんなことまで妙に考えてしまう。
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オークス、安田記念の前哨戦は波乱含み? [フローラS]

今宵はなんやら今年一番の小さな満月「ピンクムーン」が見れるとのこと

「ピンクムーン」だからといって、別に月がピンク色をしてる訳じゃないらしいね

ただ、この「ピンクムーン」を眺めたら「恋愛運」が上がるらしいよ

興味ある人は見てみてね、23時頃がおススメみたい。

当方はその頃はビールを飲みながらゆっくり明日の競馬予想をしてるかな。


今週はG1の谷間ということで日本はG2の重賞のみだが、日曜日には香港の方でクイーンエリザベスII世Cが行われる

これには日本の大将格であるラブリーデイを筆頭にヌーヴォレコルト、サトノクラウンの3頭の日本馬が参戦する

これはこれで楽しみでもあるし、ラブリーデイには今や世界でも3本指に入る香港の名手モレイラが跨り、ヌーヴォレコルトには岩田から武豊にスイッチ

この2騎がどのような競馬をするのか見所でもあるね。

国内では土曜日の福島牝馬ステークス、日曜日のフローラSとマイラーズCだが、現在古馬マイル路線で主役を張るモーリスを脅かす存在の馬が出るかどうか?

通常なら藤原厩舎のフィエロにデムーロが乗って1番人気を集めるところだったが、そのデムーロは騎乗停止中。

今回は代打で鮫島良太が跨ることになってオッズも割れて難しいレースとなりそうだな。

片やフルゲートの18頭が揃ったフローラSはこちらも一筋縄では収まりそうもなさそう

人気が予想される藤沢厩舎のチェッキーノが大外へ入ったんで、内枠の人気薄の先行馬あたりが穴を開けそうな気配。

今週の土日は菜七子ちゃんが府中で乗るみたいだし、早速府中にでも出掛けてみるかな








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新緑が芽生える東京競馬場での生ライブ観戦はほんと気持ちが良い! [東京競馬場]

早いもので皐月賞も終わり、今週から東京京都に舞台を移して競馬は行われる。

競馬というのは1年中どこかでやってはいるが、今週の土曜日から5月のオークス、ダービー、そして6月の安田記念まで続く春のこの開催は自分にとっても一番好きな時期でもある。

桜の時期が終わって新緑が深まる府中の東京競馬場にはすがすがしい春の風が吹きぬけ、天気が良く空が澄渡っている日は右手に富士山も拝めるし、そんな中で競馬をライブで楽しんでいるとほんと気持ちが良い。

自宅から中山競馬場までは結構距離があるので行くことはほとんどないが、府中なら自宅から電車でも40分ほどで行けるので毎年府中でG1が開催される時期には足を運んでいる。

現地へ行くと必ず行くのが半地下のホースプレビューの斜め前にある「豚や」という売店。

東京競馬場内にある豚や

ココは豚料理が専門のお店でそこの「角煮丼」というのが自分にとってのお気に入りの一品でもある。

東京競馬場内にある豚やの角似丼

ご飯の上にのってる角似が柔らかくて味がしみこんでいてほんと旨い!

それに、この「角煮丼」にビールというのがまた合うんだよねぇ~

豚の角煮が好きだよって人はぜひ東京競馬場へ行ったら寄ってみてください




今週はG1の谷間ということもあり、東京と京都のフローラSとマイラーズCのG2の重賞のみ

思い出されるのが2年前のフローラSのあった日。

後輩と一緒に午前中から東京競馬場へ行っていたんだが、あの日は「彼」の運命を分けた日でもあったんではないか?

その「彼」とは去年他界してしまった後藤浩輝騎手のこと。

フローラSが行われる前のレース「府中市制60周年記念」でジャングルハヤテに跨っていた後藤が、リラコサージュに乗っていた岩田にまたもや接触され落馬をしてそのまま救急車で搬送されたのだった。

運悪く、以前(NHKマイルで落馬した時)に痛めた同じ箇所を骨折損傷してまたもや長い闘病生活に入ったのがこの時期だった。

あの度重なる落馬事故がなければまだまだ彼は今頃騎手として頑張っているはずだと思うとほんと残念でならない。

そんな苦い思い出があるフローラSの開催日がまたまたやってくる。

しかしあれから2年か、時が経つのはほんと早く感じるねぇ





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デムーロらしくなかった2016年皐月賞の回顧録 [皐月賞]

先々週は悲惨な桜花賞Dayだったが、先週の日曜日はその負けを取り戻し、尚且つプラス収支まで持っていけた晴れやかな皐月賞Dayだった。

読み通り空気を読まない蛯名正義が飛んで来てくれたんで、麻雀に例えればリーチ一発ツモカンチャンずっぽしって気分だった!

たまにはこういう良い日もなきゃね、競馬なんてやってられんよ。

それにしても馬場状態を読み違え、ペースを読み違えるなんてデムーロらしくなかった皐月賞だったんじゃないの

結果論だけど、去年のドゥラメンテと同様の競馬をしていたなら勝ちはともかくとして、馬券圏内へは飛び込んでいたんじゃないか?

それにリオンディーズを斜行させちゃって降着処分、実効9日間の騎乗停止というオマケまでついちゃうとはね!

それによって当のデムーロはサウンズオブアースで参戦する予定だった天皇賞に乗れなくなったそうだ。

まぁ、今まで活躍しすぎた反動も出たんでしょ、これを機にじっくり休んで英気を取り戻すには良い機会かもね。

勝ったディーマジェスティには展開からなにから全てが味方をしたようだ

メディアでは早速「新3強」とかって煽ってたけどそりゃまだ早合点っていうもんでしょ

今回はベテラン蛯名正義の判断がうまく嵌った感が強く、じゃダービーでもといったらまだまだ?は付くんじゃないかな。

今年のダービーを勝つのは今回の皐月賞の負け組みからだと当方は思っている

逆転するならやはりリオンディーズでしょ。

なんてったって今年は「リオ」のオリンピックがあるしね

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2016年皐月賞の過去成績から読み解れる不吉なデータとは!? [皐月賞]

昨夜は九州地方、とくに熊本県では大変な出来事が起こった!

想像を絶する震度7という大地震が熊本県の益城町を襲った

そして震度6を超える余震が数回にわたって連発したという。

今でも4万人以上の人たちが非難を余儀なくされている

ほんと不運にも被害にあって亡くなられた方々にはご冥福をお祈りするばかりである

とにかく一刻も早い救助活動、復旧に全力で取り組んでもらいたいと願う。


そんなさなか、明後日に迫った皐月賞の枠順も決まり今日から前々日発売が開始される。

去年はフルゲートに満たない15頭立ての競馬だったが、今年は「3強」と叫ばれてる中でもフルゲートの18頭立てとなった。

勝馬投票券に参加する者にとって気になるのは、「ほんとに3強」で決まってしまうのか?ということだろう。

日曜日の千葉船橋地方は降水確率50%、土曜日の夜半から天気が崩れ、皐月賞当日は雨模様だという

果たしてどれぐらいの雨が降って、レースを迎えるころの馬場状態というのはどうなってるんだろうか?

天気が良好でパンパンの馬場状態で行われるのならまだしも、こういう不確定要素が入り混じると予想の方も難解差を極めるというもの。

初めは、今年の皐月賞はサトノダイヤモンド、リオンディーズ、マカヒキのこの3頭で決まりだろうと思ってはいたが、自分の中ではそれがだんだん雲行きが怪しくなってきたというのが率直な気持ちでもある。

JRAから送られてくるメールニュースにこういうデータが載っていた。

それは、過去10年の誕生月別成績というものだった。

毎年1月から5月まで誕生月が異なる馬が出走するが「3月生まれ」の馬が5勝、「4月生まれ」の馬が3勝、「5月生まれ」の馬が2勝を挙げているんだが、1、2月生まれの馬からは優勝馬が出ておらず苦戦傾向にあるようだ。

ちなみに3強の誕生月を見てみるとサトノダイヤモンドが1月、リオンディーズも1月、そしてマカヒキにいたるまで1月という揃い踏み。

まぁ、これは偶然として片付けたいところだがなんとも気になるデータではあるまいか?

もう一つ、ココ最近の皐月賞には新たなトレンド(傾向)があることを忘れてはならない

それは共同通信杯からの直行馬が好成績を挙げているということ。

4年前にはあの芦毛の怪物ゴールドシップが優勝、2年前はイスラボニータが優勝、そして去年はその共同通信杯で1、2着だったリアルスティールとドゥラメンテのワンツー決着だった。

ココまで続くとこれはもうトレンドとして言わざるを得ない。

今年の出走馬の中で共同通信杯から皐月賞に挑む馬が1頭だけいる

大外に入ったディーマジェスティだ!

同じ枠には3強の1角を占めるリオンディーズがいることにより目立たない存在になるだろう

そして鞍上は空気を読まない名手蛯名正義。

勝つまではともかく、一発喰い込みがあってもおかしくないのではないかと考えている。

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桜花賞以上に色濃く出ている2016年皐月賞の3強対決! [皐月賞]

今年の3歳牡馬戦線は以前にもこのブログで取り上げた通り最強世代ともいえる面子が揃っている。

ロジクライ、ハートレー、スマートオーディンの出走こそないもののトライアルの勝ち馬やそこで好走してきた馬たちもほぼ出走を予定している

しかし、戦前から今年の皐月賞はサトノダイヤモンド、リオンディーズ、マカヒキの3強対決の色合いがほんと強い。

2010年、同じく史上最強世代と言われた3歳牡馬戦線だったが、皐月賞のヴィクトワールピサ、ダービーのエイシンフラッシュもここまでではなかった。

2強対決というのは度々あるが、ここまで3強対決が前面に押し出されているG1レースというのは記憶を遡ってもそうそうなかったといえよう

近年で3強対決といえば、春の天皇賞のマヤノトップガン、サクラローレル、マーベラスサンデーとか、桜花賞のダイワスカーレット、ウオッカ、アストンマーチャン、それに昔でいえばダービーのウイニングチケット、ビワハヤヒデ、ナリタタイシンあたりが思い出され、更に大昔でいえばトーショウボーイ、テンポイントグリーングラスの有馬記念まで遡る。

枠順が発表され、オッズが付いてからの3強を示すレースというのはよくあるが、その代表的な3強対決といえばウオッカ、ダイワスカーレット、ディープスカイで決まった秋の天皇賞が記憶に新しい。

今年のこの3強と言われる馬たちはほんと蓋を開けてみなければわからないぐらいどの馬が勝ってもおかしくない実力の持ち主である

オッズもほぼ3~4倍前後の横並びが想定される。

後はトリッキーな中山の2000mをスタートからいかにスムーズな競馬をして、不利を受けずにゴールまで到達できるか?

馬の調子、馬を操る騎手、その馬たちに関わっている厩舎や馬主たちの持って生まれた運が勝敗をわけるといっても過言ではない。

悲願のG1制覇が架かる里見氏と桜花賞の雪辱に燃えるルメールのサトノダイヤモンドか、父ディープインパクトとまったく同じ路線を歩んでまずは無敗で1冠制覇を目指すマカヒキか、次元の違う末脚と最高潮にノッてる皐月賞男のデムーロが操るリオンディーズか?

いずれにしろ勝つのはこの3頭のうちのどれかだろう。

まずは注目の枠順発表までじっくり待ちたいと思う
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藤田菜七子ちゃんの初勝利がせめてもの救いだった桜花賞Day [桜花賞]

JRAさん、4連複ってないの?

昨日は自分が本命にした馬が「4着」というのがほんと多かった。

昼過ぎに汐留のウインズへ出掛けていき、福島の9Rから参戦したんだが、馬券を買った全11レース中、本命にした馬が4着になったのがなんと6回もあった。

中山9Rデイジー賞のレッドシルヴィ、中山12Rのマレーナ、福島9Rのシェーンメーア、福島12Rのリミットブレイク、阪神9R忘れな草賞のミッキーグッドネス、そして極めつけは桜花賞のメジャーエンブレムだ。

何かに祟られてるような感じがした。

しかし、これじゃいくらなんでも勝てないわな

阪神JF,クイーンCと圧倒的な強さで勝ってきて単勝1.7倍に支持されたメジャーエンブレム

前2走と同様に持ち前のスピードとパワーで他馬をねじ伏せるだろうと思っていたが・・・

「展開は水物」とはよく言ったもんだね

あのような瞬発力勝負のレース展開になってしまっては幾らメジャーエンブレムといえどモロさが出てしまったか。

過去にもこのような光景を何度となく見てきてはいるんだが、今回はメジャーエンブレムへの思い入れが強すぎたな、ほんと反省せねば。

いずれにしろこの馬は父親のダイワメジャー譲りの、先行押し切りができるような展開にならなきゃ駄目なのは昨日の競馬でハッキリとした。

陣営はこの後はどうするんだろう?

オークスかNHKマイルか?

まぁ、素質は一級品なのでリベンジする機会はまだまだ残されてるだろう。

昨日は馬券の方も散々な目にあったが、藤田菜七子ちゃんが待望のJRA初勝利を挙げたところを見ることができたので、それが何よりの救いだったかな。

インタビューの時に見せたあの菜七子スマイルはほんと可愛かったな

今週も船橋金沢、福島と大忙しの彼女だが、ほんと頑張ってもらいたいね
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2016桜花賞のサインは藤原紀香&藤原竜也!? [桜花賞]

都内の満開だった桜もあっという間にピンクの花びらが散り、新緑に向かって緑色を帯びてきてる

いつも思うけど、なんで桜の寿命ってこんな短いのかね?

せめてもう少し楽しませてくれたらなぁと思うんだが・・・

競馬の桜の方は明日が満開予定!

美味しいお酒を飲むにはやはり馬券を当てないとね。

すでに桜花賞の前売りが行われており、まぁ、予想通りというかメジャーエンブレムが単勝1.4倍(当日はもう少し上がるか?)

大本命馬らしく多くの支持を集めている。

いつも言うように競馬だから何が起こるかはわからないが、ほぼ頭はメジャーエンブレムで間違いないだろう

JRAからもそういうお墨付きを貰ってるしね(JRAカレンダー4月の表紙・ゼッケン番号5番ハーツクライ)

JRAカレンダー4月の表紙 ハーツクライ

とにかく後は相手が難問。

メジャーエンブレムの後に人気になっているジュエラー、シンハライトの2頭はよくて3着のような気がするんだがなぁ

そこで頼りにするのが別路線の桜花賞のサイン。

ココ最近、世の中で話題になった事柄から抜粋すると、やはり藤原紀香 愛之助の結婚が注目を浴びた。

それは早速先週の大阪杯でも使われた


横山典弘=藤原紀香(ノリちゃん馬券)


もう一回ぐらい使われてもいいだろうと思っていたら、なんと桜花賞当日のプレゼンターは「藤原竜也」

去年のヴィクトリアMでも東京競馬場にプレゼンターとして来場された本人だったが、その時の勝ち馬はご存知ストレイトガールの藤原厩舎だったのだ!

藤原紀香に藤原竜也、こう「藤原」が続くとやっぱり無視できないのが7枠15番に入ったラベンダーヴァレイ。

まずは、メジャーエンブレム⇒ラベンダーヴァレイの馬券は厚めに買っておかないとな。
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桜花賞のメジャーエンブレムの相手には今回も人気薄? [桜花賞]

桜花賞の枠順が確定した。

阪神地方の土曜日、日曜日の天気は晴れ

気温も20℃以上になるというので絶好の馬場コンディションの中で今年の桜花賞は行われそう。

注目のメジャーエンブレムは絶好ともいうべき3枠5番からのスタート。

恐らく隣に入ったビービーバーレルともに赤い帽子が2頭で先陣を切りそう。

どちらが先頭を奪うのかはゲートが開いてみないとわからないが、今回はこのビービーバーレルを先に行かせてメジャーエンブレムは番手からの競馬をするのではないか?

どちらにしろ自分でペースを作れるメジャーエンブレムにとっては去年のルージュバックみたいに窮屈なところに入ってしまって抜け出してこれないなんてことはまず無いといっていいであろう。

結論から言えばスピードとパワーを兼ね備え、現時点での完成度も高いこのメジャーエンブレムがまずは牝馬1冠を物にするとは思っている

クイーンCの勝ち馬がなかなか桜花賞を勝てないというジンクスが囁かれてはいるが、阪神JFとクイーンCを連勝するというのも異例のローテーション。

同じように一昨年のNHKマイルでもミッキーアイルがアーリントンCからの直行では危ないのではとレース前に危惧されたが蓋を開けてみれば堂々の逃げ切り勝ちを収めているのも事実。

とにかく後は相手候補を見つけるのが重要で、今年の桜花賞の馬券を的中できるかどうかの鍵を握っている。

メジャーエンブレムの次に続くのはジュエラー、シンハライト、アットザシーサイドという順か?

いずれにしろ相手が難しい

こういう大本命馬がいる時というのは相手は人気薄が入るということが得てして起こるのが競馬でもある。

面白いことにこのメジャーエンブレムが連れてきてる相手は過去3つの重賞が全て人気薄ということ。

前述したミッキーアイルがNHKマイルで勝った時も相手には2着が17番人気、3着にも12番人気という馬が入り大波乱になったが

こういうケースがあるので相手選びも幅広く馬券を購入する必要があるかなとは思っている





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