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超人と言わずなんと言う?武豊の持って生まれた運と実力! [騎手]

今週の日曜日は東京でのG1第一弾目のNHKマイルC。

想定騎手入りの馬柱表を眺めていたら、あれっ、武豊がいない

同日裏開催の新潟で行われる新潟大賞典の馬柱表を眺めても武豊の名前がない。

あっ、そうか、忘れてた、今度の土曜日にアメリカのケンタッキーダービーにラニで出走するんだったね。

そのラニが勝ったUAEダービーはわずか7頭立て、内日本馬が3頭と、なんかレースとしてはどうなの?っていうのはあったけど、デムーロにデットーリ、スミヨンにモレイラと世界のトップジョッキーが跨っていた中で勝てせてしまうんだから、やはり武豊って男は凄いよな。

まぁ、今度はそう簡単には勝たせてもらえないだろうと思うけど、日本馬の代表として頑張ってもらいたいね。

しかし、今更ココで武豊の凄さを改めて書くつもりはないけど、ほんとにこの男は「凄い」の一言。

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彼がデビューした1987年からずっと彼を見続けてきた当方だが、やっぱり持って生まれた物が他の騎手なんかとは全然違うんだろうな

ディープインパクトが引退していった後、皆さんもご存知である様々な負の連鎖が彼を襲ったが、それを跳ね返して今も尚ここまで活躍できていること事態が大物たる所以だろう

どの業界にも「スター」の存在というのは不可欠だけど、30年経った今でも「競馬界のスター」として第一線で活躍している武豊はほんと衰え知らず。

そういうば彼はあれだけG1レースを勝っていながら国内(中央競馬)ではまだ「逃げ馬」でG1レースを勝っていなかったんだよね。

あのサイレンススズカが宝塚記念を勝った時は騎手は南井で、本人はエアグルーブに乗っていたんだよなぁ

それもいつ勝つんだろうとは思っていたが、巡り巡って北島三郎の馬で逃げ切りを演じるというところがなんとも粋な男だ!

いったいどこまで記録を伸ばし続けるのか?

彼のファンとしてはとことん最後まで付き合うつもりでいる。

今、その武豊の30周年を記念して、東京日本橋の三越本店で5/9まで「武豊展」というのが開催されているみたい。

今週末でもちょっと覗いてくるかな。

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桜よりも一足早く浦和で菜七子スマイルが満開!! [騎手]

やったね、藤田菜七子ちゃん

デビュー36戦目にして待望の初勝利!

とにかくおめでとう♪

可愛らしさが溢れるこの満面の笑み

初勝利を飾った藤田菜七子

ほんと嬉しかっただろうねぇ~



頑張ってやっていけばどんどん馬にも乗せてもらえるようになるし

なんやらホリプロとの契約も決まったようで・・・

これからはどんどん忙しくなりそうだね

さぁ、お次は土日の本場所だ。

中央で初勝利を飾って、また満面の菜七子スマイルを見せてくれ







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岩田康成中心の馬券を買わず正解だったが・・・ [騎手]

去年の今頃だったらこの3日間開催で行われた3つの重賞「ファルコンS、阪神大賞典、フラワーC」は全て「岩田康成」を中心に馬券は買っていただろう。

だが、今年はその岩田はあくまでも押え、紐でしか買わなかった。

それが功を奏してか、トータル4戦3勝でプラスの収支で終えることができた。

自分としては今度の日曜日に行われるG1の高松宮記念へ向けて視界良しの予想を出来たことには満足している。

しかし、以前にもこのブログで書いたがいったい岩田はどうしちゃったの?ってぐらい勝てなくなった。

去年までの岩田なら勝てないまでも、せめて馬券には絡んでいたはずだ。

とくにファルコンSで1番人気になったシュウジだが、追えていた頃の彼ならせめて3着はあったとは思う

昨日の阪神大賞典を見ていても、最後の直線でカレンミロティックが内に寄る前にアドマイヤデゥスを最内に潜りこませ抜け出していたはず。

そして今日のフラワーCでは堀厩舎期待の3番人気に支持されたルフォールに跨るも8着に負けてしまった。

ウインズ内でよく声が聞こえるが「岩田はもう怖くて買えないよな、いいとこ3着付けだぜ」なんて言ってるのを耳にするが、まさにその通りである

今の岩田は例え人気馬に跨ったとしても怖くて馬券の中心には添えられなくなってしまった。

どうしてこうなってしまったか?

もがけばもがくほど結果は悪い方向に行ってしまっている

技術面よりもメンタルな面がかなりのウェートを占めているようにも思われるのだが・・・。

とにかく今は見るに忍びない。

名手と言われた岩田康成がこのままズルズルと落ちていくだけとは到底考えられないが、やはり自信を取り戻すには勝ち星というのが最良の薬になることは間違いない。

馬券云々は別として、競馬ファンとしてはいち早い彼の復活というのを願ってやまないところである

メジロライアンと横山典弘 [騎手]

ダービーで一番人気の馬に乗るということ。
これは今も昔も騎手冥利に尽きると言ってもいいだろう。

今から26年前、デビューしてまだ4年目の若造がダービーで一番人気の馬に跨がった

それが横山典弘と今日天国へ旅立っていったメジロライアンだった。

あの日のダービーは今でも忘れられない

勝ったのはアイネスフウジンという馬で、一番人気に支持されたメジロライアンは豪快に追い込んでくるも届かずの2着に終わり、あの有名な「中野コール」が沸き起こったダービーでもあった。

乗り変わりというのが当たり前の現代の競馬だが、当事はまだ「騎手を育てる」という風潮が当たり前の時代だった。

当事オーナーであったメジロ軍団の総師北野ミヤさんも横山典弘のことが可愛いかったのと、この若い騎手を育てたいという想いがあったのだろう、だからダービーで負けても、その後のG1レースで勝てなくても、それでも彼を乗せ続けた。

遅れて出てきた芦毛の名馬メジロマックイーンにも度重なる敗戦を繰り返したが、ようやく宝塚記念でその宿敵を倒しG1ホースに輝いたのだった。


宿敵メジロマックイーンに勝った宝塚記念

あの時の横山典弘のガッツポーズは余程嬉しかったに違いない

その後は脚部不安で活躍できず引退していったが、このメジロライアンという馬が横山典弘を男にしたと言っても過言ではない。

当事を振り返り、横山典弘本人も
期するものがあるだろう。

あの頃は馬券でも世話になり、胸を熱くさせてくれたメジロライアンに心より冥福を祈りたい


マカヒキの鞍上が決まりバイオリズムが上昇した川田の勢い! [騎手]

ようやく途切れてしまったか!

何が途切れたのかというと、デムーロ、ルメールの外人ジョッキーたちが

今まで毎週のように重賞では馬券に絡んでいたのが、久しぶりに先週の土日は揃って良いところが無かった。

お陰で彼ら絡みの馬券というのは紙くずになってしまったのだが・・・

まぁ、でもよく続いていたなぁと思う。

実際に何週に渡って彼らが馬券に絡んでいたかご存知か?

週にして数えればなんと「16週間」という長い期間でもあった!!

去年のエリザベス女王杯の週から先週の弥生賞まで毎週のようにデムーロかルメールのどちらかが必ず馬券にはなっていた

その中でデムーロとルメールのワンツー決着というのも度々あった。

ほんと、この二人の脅威的な勢いというものには恐れ入る

一旦は途切れてしまったが、また来週からこの二人が更に活躍していくのは今更言うまでもない

それから、競馬ファンが注目していたマカヒキの鞍上が川田に決定した

これも想定内ではあったが、まぁ、個人的に思うのは福永祐一よりも川田の方が勝負強いし陣営としては最善の選択をしたのでは思う。

主戦ジョッキーがクラシック本番で跨るサトノダイヤモンド、リオンディーズに敵うかどうかは未知数だが

鞍上が決まったということでバイオリズが上昇した川田も、土曜日にサトノノブレスで中日新聞杯を、日曜日にソルヴェイグでフィリーズレビューを勝ち桜花賞の権利を手中に収めるなど重賞連覇で勢いがついたはず。

年頭の金杯も勝っていることから、今後の川田の活躍も見逃せないな

馬券では色々お世話になる外人ジョッキーだが、やはり日本人としては日本のジョッキーたちに更に頑張ってもらいたい






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体が二つ欲しいルメールの想い!皐月賞でのマカヒキの騎手が気になる [騎手]

3強対決で沸いた昨日の弥生賞

終わってみれば3連単でも880円という堅い決着

勝つのは2歳チャンピオンのリオンディーズか、父ディープインパクトとまったく同じ路線を歩むマカヒキか?

そのどちらかだとは思ったが、どちらも持ち合わせているポテンシャルをいかんなく発揮したとは思う。

昨日に限ってはデムーロが中山コースということを意識し、前週のドゥラメンテと同じ競馬をして早めに仕掛けた分マカヒキに差し切られただけであって

まだ、この2強対決は最後までどちらに軍配が上がるかはわからない

府中だったらまたデムーロの乗り方も違ってくるだろうし、リオンディーズが逆転できる余地はまだまだ十分あるのではないかと昨日の競馬を見て思った。

ただ、3着に敗れたエアスピネルはこの2頭からは今回で相当水をあけられたような感じがしている

デイリー杯2歳Sのあの強かった勝ち方からすれば、路線を変えてNHKマイルCへ照準を定めた方がこの馬にとってもいいだろう

しかし、この2頭はほんと強い

これにサトノダイヤモンドが加わる皐月賞ではより激戦になるのではないかな?

会心の騎乗だったルメールはさぞ「体が二つ欲しい!」という想いに駆られてるだろう

本番皐月賞では当のルメールは先約があるサトノダイヤモンドの方に騎乗する

では、このマカヒキにはいったいどの騎手が跨るのだろうか?

これはファンとしても非常に興味深いところ。

いっそのこと特例中の大特例ということで、マカヒキに藤田菜七子ちゃんを乗せてみるっていうのはどうだい?www

引退していったあの藤田真二がラジオで毒ついたように「“馬9・人1”だから、強い馬に乗れば、つかまっていても勝てる」という言葉通りなら、藤田菜七子ちゃんだっていい線いくんじゃないの

そしたら、過去にない最大の盛り上がりを見せる皐月賞になるはずだと思うよ(笑)

まぁ、冗談はさておき、いったい誰が乗るんだろう?

これが去年の好調時の岩田康誠だったら彼あたりに白羽の矢が立つんだろうが、いかんせん彼は不振にあえいでいる真っ最中。

友道厩舎ということもあり、やはり福永祐一あたりに落ち着くんだろうか?

それとも金子真人オーナーとの繋がりから川田も選択肢に含まれるかな?

近日中には発表があるものと思われるからそれも楽しみにしていよう






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初勝利も近い!不調の岩田康誠より追えるぜ藤田菜七子ちゃん [騎手]

今日、各開催場で新人6人が晴れてデビューを果たした。

なんといっても注目の女性ジョッキー藤田菜七子ちゃん

この菜七子ちゃんのお陰で普段の土曜日なのに競馬場やウインズではいつになく盛り上がりを見せた。

その菜七子ちゃんをひと目見ようと、開門前から200人ほどの列が中山競馬場でできたというのだからこれにも驚き。

菜七子ちゃんがデビューした中山の第2レース

正直、これを見て俺は驚いた。

自分を含めある程度競馬をやっている人なら見ればわかると思うけど、あれは普通だったら馬群に沈んでいるところだよ

その注目の第2レース



いや~、届かず2着に負けはしたけどこれはほんと拍手もんですよ!

まさか、あれだけ追い上げて勝ち馬に詰め寄るとはまったく思えなかった。

おい、見たか岩田、今のキミより菜七子ちゃんの方がよっぽど追えるよ・・・と言いたくもなったね

明日はまた中山で第2Rと最終レースの騎乗がすでに決まっている

その第2Rには彼女が尊敬していて目標にもしている大先輩の武豊も一緒にレースに参戦

現時点ではその武豊が乗る馬よりも菜七子ちゃんが跨るホシノブーケの方が人気が高い。

さぁ、菜七子ちゃんの待望の初白星が明日中山競馬場で見られるか?

明日も大いに盛り上がるんだろうなぁ






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大井の帝王的場文男騎手に競り合いで勝った藤田菜七子ちゃんだったが [騎手]

今日のひな祭りに川崎競馬場でデビューした注目の藤田菜七子ちゃん

6レースに騎乗するも残念ながらデビュー日に勝利は飾れなかった

でも、途中の第5Rでは惜しくも2着、そして最終レースでも3着と好戦し

まぁ、緊張するデビュー日にしては上々の出来だったんではないだろうか

16年ぶりの女性騎手の誕生ということでマスコミでも大いに注目されている彼女

昨日川崎でエンプレス杯という重賞が行われたのだが、今日の川崎競馬場の入場人員は昨日を上回る7214人のファンが訪れたらしい

更に駆けつけた報道陣は63社で137人というのだから、彼女の貢献ぶりが伺えたといってもいいだろう

だが、やはり「プロ」はそんな甘くなかったか!!

リップサービスも含まれてるとは思うが、あの大ベテランの的場文男騎手に「あの子、うまいよ。俺もあの馬に6回乗ったことがあるけれど、ズブい馬で、それを動かしたんだから。パドックで馬を見た時も、動かせないと思ったのに。あの子は7000勝するよ」と言わしめたのは価値がある証拠ではなかろうか

お次の3/5(土)はいよいよ本場、中央でのデビュー

あの可愛らしい菜七子スマイルが消えないうちに、とりあえず早く初白星を挙げて欲しいなと競馬ファンながら思っている






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まだまだ止まらない!?M・デムーロの快進撃 [騎手]

早くも弥生3月に突入。

今朝、いつものようにJRAカレンダーを2月から3月へめくった

今月の最終週には中京で高松宮記念、クラシックに向けてトライアルレースが本格化するシーズンでもある

それと日本の競馬ファンが注目する2016年のドバイワールドカップデーも開催される

そして、またあの綺麗な「桜」が咲く季節がやってくるのかぁ~

ほんと、競馬をやっていると季節の移り変わりが早いなぁと感じてしまう。

そういう想いを馳せながらカレンダーをじっと見つめていた。

ちなみに今月の表紙を飾っているのがコレ!

ヴィクトワールピサとM・デムーロ

パッと見ただけですぐにわかった人はかなりの競馬通

そう、2011年のドバイワールドカップで優勝したヴィクトワールピサ

手を上げてガッツポーズをし、雄たけびをあげているのは当時はまだイタリアのジョッキーだったM・デムーロである

2011年といえば忘れたくても忘れられない、日本では未曾有の東日本大震災が起こった年。

そんな最中、その15日後にこのドバイワールドカップは行われた

気持ちが沈んでいる日本人に少しでも元気と勇気を与えようとチーム日本で取り組んだ一戦でもあった

結果、ヴィクトワールピサとトランセンドの日本馬同士のワンツー決着という大偉業を成し遂げた!

それと同時にこの勝利にどれだけの日本人が感動と勇気を覚えたことであろう

今年もまた、そのドバイでの競馬の季節がやってきた

先日の中山記念で堂々の復活を果たした2冠馬のドゥラメンテ

今日時点ではまだ正式に決まってはいないが、ドバイに行くなら「ドバイシーマクラシック」を使うことが濃厚とのこと。

そして、その前に今絶好調のデムーロがどれだけ快進撃を続けていくのかも競馬ファンとしては興味の尽きないところでもある。

もっか重賞騎乗機会連続5連勝中

今週は土曜日にチューリップ賞で藤岡厩舎のジュエラーに、日曜日は弥生賞で2歳牡馬チャンピオンになったリオンディーズに騎乗予定

恐らくどちらも1番人気間違いないだろう。

武豊が持つ重賞騎乗機会6連勝という記録を、今のデムーロならいとも簡単に塗り替えてしまうのではないかとも思っている。






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ドラマを見せて欲しい!ひな祭りにデビューする藤田菜七子ちゃんへの想い [騎手]

16年ぶりにJRAに女性ジョッキーが誕生する!

その名も「藤田菜七子」ちゃん

愛くるしい笑顔がほんと可愛い18歳の娘さんだ

藤田菜七子ちゃん

身長は?体重は?wikiは?好きな食べ物は?好みの男性像は?

など等、競馬というものをかけ離れてネット上ではまるでアイドルのような存在にもなっている

マスコミもそれに便乗するかのように彼女のことをオモシロおかしく取り上げている。

3/3日のひな祭りに川崎競馬で他の新人ジョッキーたちより一足早くデビューするとのことなので尚更話題にも上がっている。

まぁ、久しぶりの女性ジョッキー誕生ということで、ましてほんと可愛い女の子

話題に取り上げられてヒートアップするのは仕方ないことだとは思うが、少々過熱気味じゃなかろうか。

これにより彼女へのプレッシャーが益々重くのしかかっていることであろう

だからといってプレッシャーを跳ねのけられないようでは到底騎手など務まらない

まして、過去にも日本では何人かの女性ジョッキーが誕生したが、分厚い壁にぶち当たりたいした活躍ができずに引退していっているのが現実でもある

確かに世界各国には活躍している女性ジョッキーがいるのも事実。

だが、昔ならいざしらず、エージェント制度が導入されて完璧な勝利至上主義になってしまった現代の日本の競馬では

どんどん腕のある外人ジョッキーたちに有力な馬が回っていくために

今後はそうそう「人馬一体のドラマ」というは見れなくなるだろう

そんな厳しい現実の中で菜七子ちゃんがどれだけ頑張れるかは未知数だけど、頑張り次第ではいい馬を回してもらえるチャンスがあるかもしれない

ダービーだなんて、そんな大それたことは言わない

小さくてもいい、せめて交流競馬の重賞を掴み取れるような、そんなドラマを我々競馬ファンに見せて欲しい







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